【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:体験談

居酒屋で友達の奥さんにばったり会い

一緒に飲むことになり、酔った勢いで手を繋いでました。

奥さんがトイレに立ち戻ってくると奥さんから手を繋いでくるので、腰に手を回したり密着してました。

0時をまわり「もう帰らないとダメ?」と聞くと

「今日はね旦那いないのよ独身よ」と言うので

「じゃぁ今夜付き合ってもらうかな朝まで」と言いホテルヘ行きました。

キスをして盛り上がってシャワーもせずに69で舐めあいました。

上手なフェラに我慢できずに挿入しました。

「そのままでいいよシューくんのおっきいから入るかなぁ」

と笑顔で言われキスをしてゆっくりと挿入しました。

充分濡れてるのにキツイまんこに興奮しました。

膣奥まで入れてゆっくりと動くと

「シューくんシューくん」といいしがみついてきて

「イクイクイク」と小さな声でいいながら全身をピクピクさせました。

奥さんを上にすると「シューくんのおっきいわいっぱいなんだもん」というので、

足を開いて挿入部分を見ると私のチンポはドロドロに濡れて奥さんのまんこにしっかりと入ってました。

友達の奥さんのまんこに生で入れてるのを見て大興奮し出そうになると

「見てシューくんのおちんちんが私に入ってる私も凄い濡れてるし」と言われ興奮しすぎて中に出しちゃいました。

奥さんも一緒にイッタみたいでそのまま抱き締めて寝てしまいました。

少しして私が目が覚め友達の奥さんが裸で横にいました。

マンコからは私の精子が流れててそれに興奮しまた奥さんに抱き付くと

奥さんも目を覚まし足を開いてくれ2回目の挿入になりました。

今度は激しく腰を振りました。

奥を突くと奥さんはかなり良いみたいで何度も簡単にイキました。

「イキすぎだよクセになるんじゃない?俺のチンポ」と言うと

「たまらないわ気持ちい良いとこにいっぱい当たるんだもん」と言われ中にまた出しました。

出し終わると奥さんは起き上がり精子まみれのチンポを舐め始め綺麗にしてくれました。

そしてシャワーに行き奥さんが洗ってくれました。

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寒くなり妻が冬物の衣服を出していた時です。

あなたこれ何かしらと小さな箱を

中を見ると8ミリビデオでした。

昔のだな~これは、十年以上前のだな。

へえ~もう見れないの?

いや、カメラが動けばラインで繋げて見えるかも

今は使わなくなったビデオカメラを探し出し、動くかどうかバッテリーを充電してみると赤いランプが点灯しました。

数時間すると赤いランプが消えました。

さあ~どうかなとカメラに装着し、赤白黄色のAVコードで接続してみました。

再生ボタンを押すと、部屋の天井が写し出され見慣れた部屋が

自宅でした。

次に妻の顔がアップで

イヤだ~何、これ?あなた消したって言ったんじゃ

あっイヤすまん。消したつもりだったんだが

私は意図的に隠していたのです。

嫌がる妻を半ば強引に説得し、友人二人に抱かせたビデオだったのです。

妻の次に私の友人川辺の顔が、顔が真っ赤です。

妻もイヤ、あなた止めて、ねえ~

いいよ、ちょっと見てみようよ。

またカメラがパーンすると、横にやはり友人の松村が

妻を挟んで友人が二人です。

すると、二人は妻の頬にチュッとキスを

照れる妻

二人は代わる代わる今度は唇にキスを

手は胸を揉んでいます。

奥さ~ん、俺起っちゃたよ~と松村が

俺もですと川辺も

奥さん、触ってと二人は妻の手を股間に

笑いながら手を股間に置く妻。

カメラが移動すると声が

私の声で、出せよ、女房にしゃぶらせるから。

二人立ち上がると、ズボンとパンツを一緒に脱ぎ

シャツを捲り上げ股間を妻の目の前に

二人は恥ずかしげもなく、その隆々とした股間を妻に見せつけています。

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私は、老人ホームを経営しています。

と言っても、現在入っている人は7人で、最大でも10人が精一杯な小さな所です。

従業員も、私の他に妻とパート従業員(男2人)で何とかやっている状況です。

(私32歳・妻30歳・パート男25歳と27歳)

結婚5年になりますが、仕事も忙しく子供はいません。

元々この老人ホームは妻の親が経営していたのですが、突然亡くなり私が引き継ぐ形となったのです。

老人ホームというのは非常に大変な所で、24時間体制で仕事をします。

現在は7人が入居していているのですが、幸いな事に皆さん若い(65歳~75歳で、全員男)のであまり手が掛かりません。

だから、夜はほとんど妻が専属で仕事に付いていて、たまに俺が代わります。

日中は若いパートの方で補ってもらい、他の時間はほとんど私達夫婦でカバーしています。

今は入居者が若く手が掛らないので、これでも十分対応出来たのです。

私達も、忙しくなったら従業員を増やす計画でした。

その日は私が夜勤を担当する日で、夜中見回りをしていると暗闇で突然抱きつかれました。

「うわっ!どうしました?」

と老人(仮名:新さん)に聞くと、

「あ…間違っ!…何でもないよ!寝ぼけたのかな?」

と言い部屋に戻っていきました。

「どうしたんだろう…新さんボケてないはずなのに」

そう思ったのですが、数時間して今度は別(仮名:栄さん)の部屋に入ると、お尻を触られ

「どうした栄さん」

と言うとビックリした形相で

「何でもない!」

と言うのです。

さすがに何かおかしいと感じました。

翌日、日勤を済ませ妻に引き継ぎをした後、自宅のある3階に上がりました。

飯を済ませ、風呂に入ると昨日の出来事が気になった。

風呂から上がった頃には23時だった。

そろそろ見回りの時間かな。

私は妻の様子を見に2階の老後施設に下りて行った。

妻は見回りをしていた。

ちょうど新さんの部屋に入ったので、私も後を付いていった。

扉の前に行くと、話し声が聞こえた。

新さん「昨日、お前さんと旦那に間違えて抱きついてしまったよ!」

妻「駄目よ!ちゃんと言ってるでしょ!旦那の夜勤の日」

新さん「そうなんだが…うっかりな」

妻「もう間違わないでね!」

新さん「今日も頼むよ!」

妻「はいはい、終わったら直ぐに寝て下さいね」

新さん「は~い。

じゃお願いするかな」

するとチュパチュパという音がし始めた。

何かを舐めている様な?

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うちの嫁は33歳「凛とした気の強うそうな雰囲気が男の劣情を刺激する」なんて、よく友人達から、からかわれたりするなかなかの美人。

女ながらに、某医療機器卸会社で営業係長をしている。

そんな嫁が先週の金曜日、ある病院の忘年会に参加した。

俺も事前に聞いていなかったので、急に参加することが決まったのだと思う。

立場上、病院関係者に誘われたら断れなかったのだろう。

話を聞いたところ、宴もたけなわになってきて、あるドクターが嫁の部下達(若手の男二人)に何か芸をするように言い出したそうだ。

誘われた忘年会なので、接待ではないのだが、そのドクターは、普段彼らから接待されていたので、勘違いしたのだろう。

そして、乞われれば断れないのが、営業マンの性。

そうは言っても何も準備はしておらず、慌てた若手君達は何を思ったか男二人で、フルチンになって交代でお互いのペニスを咥えあってフェラチオ芸をしだしたそうだ。

これが受ければ良かったのだが、女性陣を中心に大ブーイングになってしまった。

嫁は時々、病歴や医事課の女性達に、良く思われていないと愚痴をこぼしていた。

そんな時、俺は「仕事ができて、いつも颯爽としている美人の、おまえに嫉妬しているんだよ」なんて慰めていたのだが。

俺の慰めの言葉は現実だったようで、女性陣から「汚いモノを見せられて、目が汚れたから、美しいモノが見た〜い!」

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嫁とは結婚して5年くらいたち、子供はまだいない。

俺は33歳で小さいながら不動産会社を経営してる。

180cmと、背がそこそこ高く、ボート部出身でがっちりした体型。

誠実で優しそうに見える顔(内面とは一致しないと思うが)で、仕事も恋愛も得をしてきた。

嫁、佳恵は、29歳で、160cmで太っても痩せてもいない抱き心地の良い体。

抜けるように美肌と、Dカップくらいの形の良い胸が俺の密かな自慢。

何よりも、顔が成瀬心美にそっくりで、俺の一目惚れだった。

ここまで書くと、幸せそのもののような感じだけど、出会った場所が最悪で、彼女の働いていたマットヘルスだった。

親父さんが働けない、満足に動けない、そのくせ難病指定から漏れてしまっているやっかいな病気にかかり、母親のパート収入と保険、彼女の美容院での稼ぎだけでは、病院代に手が回らず、平日の週に1日だけマットヘルスで働いているとのことだった。

もちろん、当時そこそこヘルス通いしていた俺は、風俗嬢の身の上話テンプレートくらいにしか思っていなかったんだけど、色々あって、交際するようになったらその話が本当で驚いた。

たまたま、お店でのデビュー初日の最初のお客が俺で、ガチガチに緊張していた彼女がすごく可愛くて、ルックス的にもどストライクだったので、テンションが上がりまくったことをよく覚えてる。

その後は毎週のように指名で通っていたけど、恐ろしく人気が上がって、朝の受け付け開始に電話をかけてもなかなかつながらず、予約で埋まってしまうようになった。

2回目に指名で行った時に、アドレス交換は出来ていたので、結構毎日のようにメールはしていた。

それで、予約のことを話したら、彼女が直接予約を店にしてくれるようになった。

3ヶ月くらい経つと、店の外でも会うようになっていて、上客と思われているのか、それ以上と思っていてくれているのか、ドキドキしながら楽しんでいた。

まあ、この辺のことは本筋とは関係ないからはしょるけど、結局彼女も俺を好きになっていてくれて、付き合うようになった。

そうなると、店をやめさせたかったんだけど、親父さんの病気がマジだったこともわかり、お金の援助をするのも失礼な話なので、出勤日の彼女を貸し切る(店の外に連れ出す感じで)ような感じになっていった。

週1でも、結局月に30~40万使う感じだった。

無理矢理経費で落としていたけど、正直ちょっときつかった。

何よりきつかったのが、どうしても仕事で貸し切れない時、彼女が他の男を接客することだった。

今思えば、なんかめちゃくちゃな気がするけど、彼女も俺に悪いと言いながら、仕方なしにやっていた。

思えば、その時に今頃彼女は~なんて想像していたことが、寝取られ属性に火をつけるきっかけだったと思う。

そういう生活が、金銭的にも精神的にもきついので、自然な流れでプロポーズした。

もちろん、いわゆる風俗嬢と結婚と言うことに葛藤がなかったわけではないが、好きになりすぎていた。

プロポーズ後は、ヘルスは当然やめてもらい、美容室は週2回くらいに減らして、自分の会社の経理も週1程度でやってもらうようになった。

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