【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:体験談

この前、出会い系で即ハメした中年おばさんは

面白かったがなんか満足できずに

今度は違う出会い系サイトで人妻を狙ってみた。

1週間、妻に見つからないように、いろいろな女性に

メールを送り、アドレスを交換しながら、1人の女性と

会う約束ができた。

三十路の写メの感じもなかなかいい若妻

待ち合わせの志免町のブックオフに行くと、

ジーンズの似合う女性がいた。

スタイルがいいわけではないが、服の上からでも

胸の大きさがわかる。今日は絶対あの爆乳を独占すると決めた。

まだAM11時ごろ。簡単にファミレスで昼食を取り、

そのままホテルへ行くことができた。

冗談っぽく、体を触ったりしてると、案外いけるもんだなっと

改めて思いました。

ホテルは昼間に関わらず、何台かは止まっている。

昼間からエッチする奴は多いな、と思いながら、

自分もその1人である。

ホテルは大野城の3号線沿いの某ホテル。

話は合っているから、2人でワイワイ言いながら、

チェックイン。

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私は41歳で妻は38歳の中年夫婦

先日、久しぶりに夫婦水入らずで

温泉旅行に行ってきました。

夕食を終え、ゆっくりしたところで

旅館のカラオケクラブに二人で行きました。

しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ

(私と同じくらい)のひとりが、

妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。

妻は私の手前、一旦は断ったのですが、

私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿を見てみたく、

「いいじゃない、踊って来いよ」

と妻を促しました。

「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」

と男は妻の手を引っ張ります。

妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。

私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。

妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。

男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。

お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。

それはセックスを連想させるのに十分なものでした。

きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。

おそらく妻も、男の股間のものが当たる感覚を感じている筈です。

曲が終わり、妻が戻ってきました。

顔が赤らみ、ちょっと興奮しているのが判ります。

「どうだった?」

「どうって・・あの人、強引なんだもん・・ビックリしちゃった」

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私は現在33歳で結婚している

人妻ナースです

今、外科勤務で、

手術の前処置で剃毛する機会も多いんです。

はじめて、剃毛したのは学生のときですね。

どうやって良いかわからず、おそるおそる

ペニスの先端を人さし指と中指でつまむように持って

陰嚢の周囲の毛を剃っていたところ、

先輩ナースに部屋の外に呼ばれて、ひどく怒られました。

「手がすべってペニスがズレてしまってカミソリにあたってしまって傷ついたら危ないでしょ」

「恥ずかしいかもしれないけど、剃毛中は左手でペニスをしっかり握りなさい。

ペニスを少し引っ張り気味にして傷つけないように、引っ張ったのと反対側を剃っていきなさい」

病室へもどった私は、「失礼します」と言って

先輩に言われた通りにペニスを左手で握って持とうとしました。

でもペニスが小さくなっていてうまく握れなかったんです。

なんとか根元の方から握り直そうとしましたが、

亀頭が手のひらの中で遊んでいる感じで、うまく剃れなかった思い出があります。

経験をつむとなんでもうまくなるものですね。

最初の頃、顔を真っ赤にして処置していた自分がなつかしい。

やっぱり、看護婦も女性ですし、

若い男性(特に高校生)が入院するとみんな

誰が受け持ちになるんだろうとドキドキするんです。

剃毛の時、若い方の場合、ほとんど、勃起されますね。

最初から勃起されている方もおられますし、

握っている手の中でだんだん大きくなってくる方もいます。

亀頭の先端を濡らしてしまう場合も良くありますね。

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俺は医者をしていて

臨床研修指定病院で数年の前

期・後期研修ののち田舎の小さな総合病院に配属された。

研修後はここで数年間の勤務の義務があるのだ。

すでに家族持ちとなっていた俺はごく平凡に暮らしていた。

内科一般から小外科まで広く浅く患者さんを診させて貰っている。

朝から夕まで週3回の外来、月4-5回の当直となかなか充実した毎日を送っていた。

田舎だし生活がかかっているおばちゃんナースばっかりだったが皆気さくな良い女性が多く仕事は楽しくやっていた。

しかし・・・

俺は今の生活に少し物足りなさを感じていた。

とにかく息苦しいのだ。小さな盆地にあって、自宅から病院までは車で5分。

本屋も町には2件しかなくエロ本の立ち読みもできない。

息抜きは年2回の学会出張だけであった。

仕事は充実しているし、家庭ももったし・・

ある朝いつものように朝早く出勤しまず入院中の担当患者さんを回診してまわった。

皆落ち着いており大きな問題はなさそうだ。今日は外来だ。

ラウンジで朝食をとり外来におりると見慣れないナースがいた。

色白で背は低めで155cmくらいか?新人ではなさそうだった。

俺はその女性の整った顔、くりくりっとした目、色白の肌にいきなりグッときてしまった。

こんな気持ちは研修医依頼忘れてしまっていた。

勿論そんな事は顔には出さずに(出していないつもりなんだが)

「おはようございまーす」

俺は内科外来に入っていった。

数人のナース、クラークが

「おはようございまーす」

と気持ちよく挨拶してくれた。

朝礼が始まった。

外来婦長が話す。

「今日からNさんが復帰します。出産後にお子さんの病気もあって、えっと何年ぶりだっけ?」

「3年ぶりです」

「そうそう、3年ぶりに復帰になります。内科は初めてだったよね?」

「はい。前は小児科でしたから」

「と言う訳で、皆さん宜しく御願いします」

皆「御願いしまーす」

その日の外来が始まった。

午前中はかなり忙しい。

一人で30人くらいの患者さんの診察にあたる。

3分間診療はしたくないし、患者さんに説明したいし、でも時間はせまるし。

とても彼女の方をみる余裕はなかった。

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土曜日の昼下がり、

自宅のパソコンでメタルをBGMに、

SNSでHな素人の人妻熟女を

物色しつつネットナンパしていた

なかなか好みのおばさんが見つからず、

時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。

先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。

タイトルが

女「RE:はじめまして」

といった月並みのよくある返し。

とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、こんなタイトルでも読んでみることにした。

その前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと

俺「普段の生活を退屈と思っていませんか?」

俺「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」

と、垢BAN対策としてかなり遠まわしに不倫を匂わす文面送っている。

そしてこんな文面に対して向こうから届いたメッセージ内容は

女「んー少し文面の本質がわかりにくいのですが」

そらそうだろ。垢BANされたら元も子もない。

上記のメッセージに続いて

女「暇つぶしに気分転換はしてみたいです。」

どうやら、その人妻は子供が高校を卒業し、春から地方の大学にいくことが決まり、手がかかる子供が親元を離れたことで、時間に余裕ができたようだった。

少しでも食いついてくると、もうこれはずっと俺のターン。

即座にメッセージを返す。

俺「ご返信ありがとうございます。」

俺「では、明後日の月曜日に△△で13時に待ってますね」

俺「これ私の本アドレスなのであとから空メ送っておいてください。」

人妻「はい。わかりました。」

まぁ食いついてきた人妻は大概すんなり話もすすみやすい。

そしてその後、慎重に写メ交換をした後、

月曜日までこのwktkをどう抑えるようかと考える。

顔は写メを見る限り、芸能人で言うと麻木久仁子に激似だった。

1枚だけじゃ判断しづらいので2枚目3枚目を要求する。

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