【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

タグ:洒落怖

妻と知り合って3年目に結婚、現在5歳の子供も授かりました。

ケーキ屋さんに働く凄く綺麗な女性(妻)に一目惚れ、猛アタックで横取り交際。

エッチも気が合い、毎日の様に行われた営みも、子供が生まれると同時に無くなりました…。

…と言うより、私が抱けなくなったと言う方が良いかも知れません。

待望の子供の出産に、私は立ち会ったのです。

苦しむ妻の手を取り、「頑張れ!」という事しかできませんでした。

「出て来ましたよ」という言葉に、先生の後ろに回って生まれる瞬間を見たんです。

妻の陰部は凄い広がり、出血の中に子供の頭が出始めていました。

「う~あぁ~」と妻が声を上げる中、ズルズルと子供が…。

「うぎゃ~うぎゃ~」と赤ちゃんが泣いたんです。

嬉しいと言うか驚いたと言うか、複雑な思いでした。

妻の目からは涙が出ていて、思わず手を握り「頑張ったな!元気な男の子だ」と声を掛けたんです。

まぁ、そこまでは本当に感動的なシーンだったんですが、妻と赤ちゃんが家に帰宅し平和な生活が訪れると同時に、妻との夜の営みも復活!する筈でした。

しかし、妻のマンコを見ると出産のイメージが浮かび、何故か股間が収縮してしまう様に…。

それが原因で、毎日の様に行われていた夜の営みは激減!ほとんど無くなったんです。

初めは、妻も求めて来ていたんですが、「疲れているんだ」

と言うと「そうだよね」と諦めて求めて来る事も無くなり、もう5年になります。

妻も私も子育てに協力し合い、特に喧嘩をする事もなく順風満帆と思っていました。

私も妻の事を愛していましたし、妻も私の事を愛してくれていました。

でも、妻は欲求不満だったんです。

私はその事に気づくのが遅かった様に思えます。

今、思えば妻は少しずつ変わっていた様な気がします。

洗濯が終わった後、妻が庭に干していました。

いつもなら下着は家の中や、大きめの洗濯物で隠す様に干すのに、堂々と見える様に干していたんです。

しかもレースの透けた派手な下着です。

あまり気にしていませんでしたが、その頃から妻の下着はエッチな物が多かった様に思えます。

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お義母さんとの禁断のセックス関係にハマっています

私と妻は

「デキちゃった結婚」

でして、歳の差16歳、私はバツイチ、妻は初婚で二人姉妹の長女という、世間的には絶対に結婚を反対されるパターン。

義父は公務員で58歳、義母は専業主婦で46歳、20歳の内に妻を産んだ、翌日が義母の誕生日で同じ日に妻を産むつもりだったのが力及ばず・・・だったらしい。

で、私も誕生日が近くて妻と4日違い、義母と5日違いだった。

つまり、私と妻、そして義母は年中ほぼ歳の差が変わる事が無い状況でした。

ちなみに

「歳の差」

を理由に私と妻の結婚を反対したのは義母です。

「好きになったのはしようがないけど、歳の差は埋まる縮まるものじゃないから、何年か経った時に妻となる貴女が寂しい思いをして苦労する」

と泣きながら何度も繰り返していた。

私は老後の心配をしているのだろうと思っていました。

お義母さんとお義父さんも一回り歳が違うから、自身の不安があるからだろうなと思ったわけです。

2年程して、お義母さんの真意が判りました。

子どもが産まれ、成長して伝い歩きをしたり一言会話が出来るようになった頃でした。

それまでも時々我が家を訪れて初孫の顔を見に来ていましたが、子どもが初めての誕生日を迎える前くらいからかなり頻繁に我が家に来ていました。

当然、何日か泊まっていきました。

お義父さんは仕事の関係で年末年始や夏休み、GWくらいしか来れませんでした。

我が家と妻の実家は直線距離で640km離れていて、

公共交通機関を利用すると新幹線や特急を乗り継いでも連絡が良い時で7時間以上掛かりますので、仕事で疲れているお義父さんには辛かったと思います。

お義母さんはまだ若く、足腰なんか全く気を使わなくても大丈夫で、我が家に着いた瞬間から初孫を抱いて散歩に行くくらい元気でした。

立ち仕事で1日中、休み時間も取れず食事も食べずに帰宅した妻よりも元気でした。

(美容師)私もまだ元気で、妻を抱きたい気持ちはあるものの、妻が出産後から

「疲れた、ごめん」

と、ヤリたがらなくなりましたので、いつか寝込みを襲い、その気にしてヤろうと電動バイブとか電マ、ローターなどを買い込み、

三面鏡の片隅に小さな籐のカゴに入れて置いていました。

子供も小さく判らないだろうし、誰にも伝えられないだろうと思って・・・。

お義母さんは妻の三面鏡(妻は

「ドレッサー」

と言うけどお義母さんは

「三面鏡」

と呼ぶので

「三面鏡」

で統一します)を使いますので、ある日、気がついてしまいました。

妻は祭りの前夜で、祭り用の

「夜会巻き」

とかいうヘアスタイルの予約が未明まで入っているという日の午後19時半くらいの話です。

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